脳を鍛える
桜修館脳を鍛える 天気記号をおぼえて天気図をよみとろう
天気図とは、
ある時刻の中の広い範囲の天気を表したものです。
天気図の中で天気を記号を用いて表していますが
その記号のことを天気記号といいます。
主な天気記号には、
快晴→快晴
晴れ→晴れ
曇り→曇り
雨→雨
雪→雪
などがあります。
どの記号も似たり寄ったりなため、覚えるのがとても大変です。
そこで、今回は天気記号を覚えやすくするためのコツを紹介してみます。
まずは快晴
快晴とは雲がほとんどなく、空には太陽だけがあるような状態です。
それをイメージしたものが快晴の天気記号だと考えましょう。
次は、晴について
晴れの時、空には雲が浮かんでいます
太陽と雲が空を埋めているのだと理解すれば、覚えやすくなるでしょう
では、曇りはどうでしょうか
曇りとは太陽を雲が隠している空のことです
曇りの記号はそれをイメージしていると考えましょう
このように考えていけば天気記号をきちんと覚えることができるようになります
丸暗記ではなくなぜそうなるのかを考えて覚えるようにする事が大切です。
天気記号、きちんとマスターしましょう
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